銅ネーム(7000pts)と練習量の関係に関して考えてみた。

前作XG2では6000に到達した時点で満足して全然やる気がなくなってしまったので、ここからが今作の山場なわけです。

単純にゲーセン行った際の選曲の仕方にも相当影響されるんだけど、月次の練習量と今後どうしたらいいのかについて考えてみた。

以下がXG2時代の練習量とスキルの関連性。


※クリックすると拡大します。

譜面を見たり、振りの練習したりというのをやっているわけですが平均で算出してしまうと1回の練習量に対して大体平均1.42程度のスキルがついてくるようなイメージ。
(5000→6000と6000→7000の伸びの難易度差とかは無視してます)

それを踏まえて書くとこんな感じになります。

残り月数 8
目標(7000pts)との乖離 1000
スキル差/練習の伸び=差を埋めるべき練習数 700.01
月平均の練習数 87.50
月間の伸びるべきスキル 125

月間で練習87回程度(現在は40目標)を実施すべき。
単純に練習量に比例するわけではないと思うけどそれくらいはやらないと厳しいよねという感じ。

何よりゲーセンに通いまくればいいんですが、社会人なのでなかなかそういうわけにもいかない場合もあり・・・
やれることをやるしかないのよね。

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