クリムゾンゲイト/工藤吉三(ベイシスケイプ)(MAS)プレイ。切りどころを考える。

crimson
クリムゾンゲイト/工藤吉三(ベイシスケイプ)
Basic:3.55
Advanced:5.20
Extreme:7.50
Master:8.60

演出のカッコ良さが素晴らしい。
あとさり気なく、この男の装備がドラムスティックとギターのボタンが付いてる剣みたいなのもいいですよねw

結果
crimson-2

このあともうちょっとだけ伸びて76.45%の131.49pts。
対象入り。

これ、伸びそうで伸びないんですよね。譜面がめちゃくちゃ忙しい。
自分の中では切りポイントが3箇所あって、

1.序盤のCY連打
crimson-3
分解してみたら直前が逆タムだったでござる。

2.中盤のHH刻み
全くつながらないわけではないけどもたまに何やってるのかわからなくなる。
HHの細かい刻みってどうやったら綺麗に打てるようになるんですかね。
自分の場合、雑というか、打音が汚くて気になる。

3.最後の早めのdkdkとその直前
crimson-4
これは「その直前」
その後の早めのdkdkも速さがあっていない。

要所要所で分析していってみるしかないですかね。
あと微妙に早いので結構疲れてくる譜面でもあるw

譜面動画

今日も勉強だ。

もし参考になったら共有していただけると跳ねて喜びます!

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