Predator’s Crypto Pt.1(EXT-D)、手順フィードバック。

前回の譜面分解:Predator’s Crypto Pt.1(EXT-D)が繋がりそう

譜面分解していたところが全然切りどころじゃなかったw

一旦リザルトから。

predator-best

現時点での自己ベスト。89.23%

predator-pf

こちらがパフェ率ベスト。92%。

predator-2

こちらが最小ミス(poor/OK)2回。

 

前回の譜面分解

predator

これはまさにそのままだった。
面白かったのが書き出した後にプレーすると身体が意識するようになること。
この分析は続けてみようと思います。

さて・・・

 

実際にどこで切っていたのか?

チキチキ直後のここ。

predator-2

ここは相当な切りポイントになってた。
こうやって静止画を眺めていると

predator-2_1

RLRLR-RL

っていう感じで全然問題ないんだろうけど、多分

RLRLR(L)-LR

という最後の譜面誤認識で(L)を一つ挟んでLCをRで取ってる形になっていたかもしれない。
体軸がとてもブレていた印象がある。

あとはこの流れの最後の方。

predator-3

ここでdkdkのバランスが崩れることがある。
なんてことなさそうなんですけどねw

predator-4

ここもバランスを崩しがち。
あとRLRLR(L)と誤認識していたかもなので意識しておく。

結局のところdkdkの安定感がないのでこういう事態になるんでしょうけどね。
ひとまず練習重ねよう。
しかし体軸がブレるというのは如何とも表現しづらいなー。

もし参考になったら共有していただけると跳ねて喜びます!

「Predator’s Crypto Pt.1(EXT-D)、手順フィードバック。」への3件のフィードバック

    1. コメントありがとうございます!
      おお、近いですね!先は長いですがお互い頑張りましょう!w

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.