【jubeat saucer fulfill】稼働

ということで、ゲーセンに行ってきました。速報なので、必ずしも正確なものではないかもしれないという点と、環境の都合で写真が鮮明でないのはお許しください。

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基本的なシステムは前作と変わらないのですが、モードセレクトで一瞬固まってしまいましたw現金プレーが左側2つ、パセリ専用モードが右側2つです。「STANDARD」を選ぶと、3Tuneか5Tuneを選ぶ画面がすぐ下に出てきます。

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新解禁システムの「saucer macchiato」ですが、前作でいうアチーブメント(〇〇曲フルコンボとか)でもらえるコーヒー豆でコーヒーを作り、プレーごとのレーティングやマッチングなどでもらえる牛乳でラテアートを作り、100%に達したら解禁というシステムです。豆よりも牛乳が足りなくなる傾向にあるようです(パセリプレーだと牛乳が加算)。

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前作は値が数値化されなかったのですが、今作は獲得できた牛乳の量が数値化されています。さらに、右下の方に判定の内訳が出るようになりました。1グレだったんだぁorzというのが感覚でなくわかるのはいいこと……ですよねw

(*追記・・・「本日初プレー」で1200ミルク、「はらペコボーナス」と同じようなもの)

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そして注目のコースモード。曲のレベルによってコースにもレベルが設定してあり(1~10)、コースによってはハードモードでのプレーとなります。そして、ハードモードでのプレーは、jubility(前作から引き継ぎ)に影響しませんでした。これはEDITと同じで、本来の譜面・設定でのプレーでの成績で判断するということだと思います。

(*追記・・・ハードモードでないコースモードでのプレーは、jubilityの変動あり)

ハードモードですが、想像をはるかに上回る難しさで、安易に選ぶと1曲目落ち(1曲目でブロンズメダルの要件を満たせないと即終了)の恐れもあるので、かなり余裕をもったレベルでプレーされることをオススメします。レベル10をエクセできる人がレベル10のコースで1曲目落ちしたという情報もあるので……

価格だけを考えると、100円3曲が一番コストパフォーマンスがよいようです(ただし選択できる難度が緑・黄のみ)。これは店の設定にもよるのですが、自分が行った店では200円5曲、パセリだと3曲120P、5曲200P、コース180Pでした。おそらくこれくらいが「相場」だと思われます。

なお、設定はそのまま引き継がれる(称号だけ「初めまして」に戻る)ので、マーカーやコンボ表示などを変える必要がないのは、ありがたい限りでしたw

システムボイスや雰囲気は「jubeat copious」に近い、女性ボイスの暗色を基調とした感じでした。

雑感をならべただけですが、とりあえず感想を上げてみました。また何か気づいたら報告したいと思います。

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